REMの記事

「死後の世界」

死んだ人のたましいはどこにいくのでしょう?

神様から教えていただいた、肉体から出たあとのたましいの行方をお話いたします。

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霊界:肉体から出たたましいは、まず霊界というところにいきます。いわゆる幽霊がいるところです。ここにいる間は人間界(生きている人間の世界)に影響及ぼすことができます。呪いとか、いたずら(ポルターガイストなど)とか

人間界に未練をもっていると何年も何百年もここに留まることになります。

審判:死んだことを受け入れ、人間界に未練が無くなると、ここに上がってきます。 この審判では生きている間に起きたこと、自分がしたことを体感しながら再度経験していきます。体感する意味もあって昔から天国・地獄を言われています。 ここで次のたましいのステージが決まります。ここでの期間はたましい差があって長い人、短い人と様々、人間界でどのように生きたかで決まります。

待機:ここでのたましいは、次に生まれ変わるまでふわり、ふわりと漂っています。何も感じず、考えずただふわりふわりと、そして神様がそのたましいが、たましいを磨いて神に近づける最適な環境の肉体にたましいを送り届けます。その環境とは時代・性別・国・親・家族・肉体的特徴のことをいいます。

人間界→霊界→審判→待機→人間界を何度も繰り返してたましいのステージをあげていき”肉体を持たない世界”にたどり着き

いずれ神の一部に戻り、そして再び分離して人間の肉体に宿ります。

    

    

 

   

                           

   

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