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	<title>【除霊・霊視・心霊治療のREM】 &#187; 精神と体と食べ物</title>
	<link>http://resoul.net</link>
	<description>福岡にある除霊・霊視・心霊治療のREM公式サイト。悩みを抱える方の心を開放する場所です。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 09 Mar 2010 22:22:55 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>「精神と体と食べ物：新型インフルエンザの警告」</title>
		<description>私たち人類は誕生してからいろいろな病気と戦ってきて進化しています。

だいたいの病原菌の免疫はもっています。

しかし現代は病原菌の突然変異で新しい病気がたくさん生まれています。

細菌の突然変異に人間の体が追いつかなくなっている事実があります。

新型インフルエンザが登場したのはその証拠です。

インフルエンザの菌は突然変異をします。

新型インフルエンザが沈静したとしても新しいインフルエンザの菌が生まれてくることでしょう。

ではどうしてこんなに新しい病原菌がどんどん生まれてくるのでしょう？

新しい病原菌の出現、それは神様の警告

人類の「遺伝子操作」への警告です。

私たち人類はいま様々な遺伝子操作をしてどんどん新しい品種を生み出しています。

遺伝子は神様からいただいたもの、それを操作することは

神様の領域に土足で入り込んでいること。

神様の領域に入ることは「ゼロ」から離れること「ゼロ」から離れたら「ゼロ」にもどるためのことが起きます。

それが新型インフルエンザの出現だと・・・いうことです。

遺伝子操作のおかげで豊かになったのは事実ですが、その分失われたものは大きいです。

もともと生物の体には免疫機能があり新しい病原菌の免疫を自分で作る能力があります。

しかし現代は免疫も薬で作りだしています。

インフルエンザの予防接種がそうです。わざわざ病原菌を自分の体に入れて免疫を作っています。

自然ではありません。

薬が進化すれば病原菌も進化します。これは紛れもない事実です。

新しい病気ができているのはそうだからです。

これからもっと新しい感染症が増えてくることでしょう。

では、新しい病原菌から自分を守るために私たち人間のするべきことは？

薬に頼らない体を作ることです。

体にやさしい食べ物を食べることです。

加工品・ジャンクフードなどを避けて自然の物を食べる。

サプリメントに頼らないで毎日の食事を見直す。

そんな簡単なことから自分たちの体を守ることができます。

それが自分の体の自然治癒力あげて病原菌から自分の身を守ることに繋がります。

薬を飲むことが体を守ることではないのです。 </description>
		<link>http://resoul.net/food/1398.html</link>
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	<item>
		<title>「精神と食べ物：食品添加物」</title>
		<description>体の中が汚れると病気になります。

癌もそうです。

体はストレスによる気の乱れと毎日の食生活や生活習慣で汚れます。

食事は生きていくために必要なこと

その食事が病気の原因になっています。

 

体を汚す食べ物の一つに　　食品添加物　

現代はほとんど自然の物を食べることはなく何かしら加工されているもの

食品添加物の入ったものを食べていることが多いです。

この食品添加物

人類が食べだしたのは、人類の進化の過程ではまだ日が浅く

人体にどのように影響があるのか充分にわかっていません。

ただわかっているのは体内に微量ですが蓄積されるということ

食品添加物の蓄積のおかげで人間の自分の体をきれいにする自浄作用の能力が落ちています。

自浄作用の力が落ちるということ体の中は汚れやすくなるということです。

それと食品添加物は刺激物です。

脳に刺激を与えます。

脳に過剰な刺激が与えられると気持ちが不安定になります。

不安定になるからまた刺激が欲しくなって食品添加物の入った食べ物を食べたくなります。

白砂糖も厳密にいえば食品添加物です。

やめられなくなる食べ物は人間にとっては危険なものです。 </description>
		<link>http://resoul.net/food/1147.html</link>
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	<item>
		<title>「精神と体と食べ物：頭はウソつき体は正直」</title>
		<description>心と体は両輪で回っています。両方がバランスとれていて初めて健康と言えます。

よく「ストレスないですよ～」「なぁ～んにも考えてないですよ」と言っていても

「でもね～肩が凝るんですよ。それで　ダルいんです。」とかおっしゃる方がいらっしゃいます。

また「自分では肩が凝ってると思ってないけど、美容師さんにいつも”凝ってますね～、岩のようですよ”言われるのよね～」と言われる方も

自分では自覚が無いけど、体に不具合があるということは明らかに心と体はサインを出しています。

「休んでくださーい」と「ストレスから解放してくださーい」と

小さな不具合をほおっておくと心と体は大きく悲鳴をあげます。それが痛みや病気です。

でも、どうして具合の悪い原因がわからなかったり、具合の悪い自覚が無いときがあるのでしょうか？

それは頭の中の脳が感じないようにウソをついているからです。

いろいろ考えたり刺激が多いと、感じる力が無くなって心と体の声が聞こえなくなってしまいます。

他には思い込みというか、「自分はこうだ！！」という固定観念と先入観。

体の不具合、病気の原因の８０％は心（ストレス）です。

体のどこかが具合悪いのは必ず心にストレスがかかっているからです。

でも頭はそれを認めたくないのでウソをつきます。

例えば”食欲”の仮面

体はお腹いっぱいなのに満腹感を感じなかったり、さっき食べたのにまた食べたくなったりする。それはストレスから目をそらすためです。

食欲の他には自分や他人を攻撃したり

「自分はストレスに強い」とか「自分らしくない」とかいう固定観念も脳が体の不具合を誤魔化すためのウソをついているのです。

脳に比べると体は本当に正直です。ほんの少しのことでもキチンとサインを出してくれる。

脳に騙されないで体の声を聞きましょう。

ほら、その腰痛、肩こり、吹き出物・・・・・・体は、心はなにを訴えていますか？ </description>
		<link>http://resoul.net/food/624.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>「現実は心の中のあらわれ」</title>
		<description>世の中は見える世界と見えない世界で成り立っています。

目に見える現実は、見えない心の一部分が表面にあらわれて現実になっています。

だからいま起こっている出来事はあなたの心の中からくるもの

心の中に不安がないなら、不安な出来事が起こらず穏やかに

心の中が不安でいっぱいだったら不安なことが現実に起ります。

しあわせになりたいのなら心の中をしあわせな想いに満たすとしあわせになります。

私たちの気持ちや心は以外に食べ物で左右されています。

感じる力が減少している現代人は、より食べ物の影響を受けやすくなっています。

心がゆれやすい食べ物をずっと食べていたら、心がゆれます。

心がゆれると不安なことばかり浮かんできて考えます。

神様は教えてくださいました。

心がゆれているとそのとおりに現実がなってしまうよ。

しあわせになるためには心をゆらさない環境を作ることだよ。

心がゆれる原因の一つに甘いお菓子があるよ。

心がゆれないような環境を作るためにお菓子はあまり食べないほうがいいよ。

甘い食べ物と心

これは医学的にも証明されている人間のメカニズム

しあわせになりたいと思っていても心の中がゆれていてはしあわせは遠い

いま現実に不安なことばかり起こっているならそれは誰のせいでもない

あなたの心の中が作りだしているのです。 </description>
		<link>http://resoul.net/food/507.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>「心がゆれる食べ物、ゆれない食べ物」</title>
		<description>心がゆれる食べ物と飲み物があります。

それは、血糖値やカルシウム値を急激にあげるもの

白砂糖、牛乳、チョコレート、珈琲、お酒、ジュース、ハンバーガー、フライドチキン、お肉、パンなど

心がいつもゆれていると現実もゆれるような出来事がたびたび起きてきます。

ではどうして白砂糖、牛乳、チョコレート、珈琲、お酒、ジュース、ハンバーガー、フライドチキン、お肉などを食べると

心がゆれてしまうのでしょう。

それは人間の恒常性（ホメオスタシス）という常に体の環境を快適な一定した状態に維持する性質があるためです。

例えば体温を一定の温度に保つために汗がでたりするのは、この恒常性の機能のおかげです

血糖値やカルシウムも常に一定に保てるようにホルモンを使って調整しています。

白砂糖の入ったお菓子を食べると血糖値は急激に上昇します。上昇した血糖値を正常にもどすために

大量にあるホルモンがでます。

牛乳を飲むと急激にカルシウムの量が増えます。骨はもともと一定量しかカルシウムを保有しないので急激に増えると骨から

カルシウムを排出します。その排出するときにもあるホルモンがでます。

そのホルモンは「アドレナリン」別名「恐怖のホルモン」

このホルモンが分泌されると、一時的に気分は高揚しますが減少すると途端に不安に陥ります。

不安になるとまた食べたくなります。まるで中毒のように・・・

自分では気づかないうちに繰り返し食べていて、アドレナリンが上がったり下がったりします。

そうなるといつも心がゆれている状態になります。

では、心がゆれないようにする食べ物はなにというと

血糖値やカルシウム値をゆるやかにあげる食べ物は　　　　　　

お野菜、お米、きのこ、海藻などです。

血糖値やカルシウムをゆるやかに上げるので、ゆるやかにアドレナリンがでて正常値に下げていきます。

ですからアドレナリンが適度に分泌されます。なので不安になりにくいです。

心おだやかに暮らしたい。不安のないようになりたい。だれもがそう願っています。

脳内ホルモンと食生活

しあわせになるためには深い深い関係があります。 </description>
		<link>http://resoul.net/food/348.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>精神と体と食べ物について</title>
		<description>

 

＊食生活を変えると"うつ病"が治る？＊

うつ病は現代人の誰もが罹る可能性があると言われていて、"心のかぜ"とも言われています。うつ病の原因は、脳内ホルモンのセロトニンという物質の分泌が、何らかの原因でうまく分泌できないためだということはわかっています。

（セロトニンは不安を緩和して、ほんわかしあわせ気分になるホルモンです）

そのセロトニンの分泌をスムーズにするために抗うつ剤を服用します。

うつ病の治療は、投薬治療が主流です。

しかし最近の研究で、うつ病の治療は投薬だけでなく、食生活を変えることでも治る可能性があるということがわかってきました。

ということは、発病の原因も食生活にあるということになります。

＊人間の思考は脳で作られる＊

思考は脳でされています。

良い事も悪い事を考えるのも同じ"脳"で考えます。

思考に大きく関係する"脳内ホルモン"

"脳内ホルモン"の種類はたくさんあります。それぞれのホルモンの分泌状態によって

思考は大きく左右されるのです。

その"脳内ホルモン"は食べ物でまた大きく左右されます。

どんなに自己啓発の本を読んでも、神様仏様に祈っても、開運グッズをたくさん持っていても、厳しい修行をしても"脳内ホルモン"が変わらなければなにも変わらないんですね。

＊キーワード"はアドレナリン"

アドレナリンは脳内ホルモンの一つで、別名"攻撃ホルモン"

アドレナリンが分泌されると気分が高揚して気持ちが良くなりますが、その分泌が減ってくると不安になります。

"アドレナリン"の分泌は食べ物、特に甘いものに大きく左右されます。

甘いお菓子を食べて「しあわせー（＾＾）」と感じるのはそのせいです。

でも甘いお菓子が切れると不安になります。不安を解消するためにまた食べる。

甘い食べ物がやめられないのはそのせいです。

ずっと"アドレナリン"が分泌している状態（興奮状態）を、しらない間にわたし達は作っています。

この興奮状態が続くことで"セロトニン"の分泌がスムーズにおこなわれなくなるのです。

＊信じられないかもしれませんが・・・＊

食生活を変えるだけでも、実はしあわせになれます。

ＲＥＭでは神さまから教えていただいた精神と体と食べ物のメカニズムについて詳しくお話しています。

体がよろこぶ食べ物を食べて、しあわせになりましょう </description>
		<link>http://resoul.net/food/49.html</link>
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