REMの記事

「精神と食べ物:食品添加物」

体の中が汚れると病気になります。

癌もそうです。

体はストレスによる気の乱れと毎日の食生活や生活習慣で汚れます。

食事は生きていくために必要なこと

その食事が病気の原因になっています。

 

体を汚す食べ物の一つに  食品添加物 

現代はほとんど自然の物を食べることはなく何かしら加工されているもの

食品添加物の入ったものを食べていることが多いです。

この食品添加物

人類が食べだしたのは、人類の進化の過程ではまだ日が浅く

人体にどのように影響があるのか充分にわかっていません。

ただわかっているのは体内に微量ですが蓄積されるということ

食品添加物の蓄積のおかげで人間の自分の体をきれいにする自浄作用の能力が落ちています。

自浄作用の力が落ちるということ体の中は汚れやすくなるということです。

それと食品添加物は刺激物です。

脳に刺激を与えます。

脳に過剰な刺激が与えられると気持ちが不安定になります。

不安定になるからまた刺激が欲しくなって食品添加物の入った食べ物を食べたくなります。

白砂糖も厳密にいえば食品添加物です。

やめられなくなる食べ物は人間にとっては危険なものです。

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